イベントの主催者様の手間を削減
イベント支援システムは、イベント開催の掲示から始まり、出展・参加者募集、募集要項の配布、募集申し込み受付、
入場者の受付などの一般的事項のほか、同時稼動の自動組版技術を利用して、チケットの印刷、
運営資料の作成、参加者一覧表の印刷などの処理を行います。

現在、デスクトップ部分のみご覧いただけます |
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イベント企画の登録を行います。この登録により、Webシステムがスタートします。 |
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出展者・参加者などのカテゴリーを登録しています。 全ての参加者はどれかのカテゴリーに区分されます。 |
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展示場所、競技エリアなどの登録を行います。 |
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参加者の申し込み受付はWebでもデスクトップでも行うことができます。 |
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集計は随時行われます。集計データはCSVなどで出力されます。このデータからゼッケンを作成したり、 入場券を作成したり、参加者一覧表を作成してりすることができます。 |
| 上記はドッグショーで使用した事例です。 きちんとした犬種のカテゴリーがあり、参加犬はカテゴリーにきちんと分類登録されます。 参加申し込みはいろいろな手順で行われます。また参加登録費用の確認も必要です。 レースは会場の複数の場所で開催され、またスケジュールにしたがって参加の順序がきめられます。 時間単位で、どの場所でどの犬が登場するかがきめられるのです。 これらを主催者も参加者も間違いなく確認できている必要があります。 これらをコンピュータで処理し、その結果を正確に一覧表リストと参加証に記録されんければなりません。 また当日の一般ギャラリーに配布する資料に掲載されなければなりません。 実際には、大会を開催するための予算と参加者の数のカウントを比較すると、 開催ギリギリまで参加者が集められることが多いようです。 中には個人縁故を頼った参加者募集まであるそうです。 必然的に、参加者募集が最優先になり、資料作成は極端に圧縮された時間で処理しなければなりませんが、 かといって多くの参加者に正確な情報提供は必須なので、高速な処理システムが求められます。 その他では、機械展示会などでは参加者からの提出資料が多岐にわたり、 どうしてもインデックスでの検索付き一覧表リストの作成などは徹夜作業を強いられるようです。 XOOPSなどのWebシステムの利用はこれらを解決する大きなヒントですが、 参加証や一覧表のようなペーパーメディアまでを根こそぎWeb化することは困難です。 弊社のWeb自動組版システムとイベント管理システムの連携が、高速処理の面で大きな成果をあげています。 |
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