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カタログ作成ツール Gshopカタログ会議


Gshopカタログ会議の最大の利点は、カタログが、ホームページや提案書やDMのデータからそのまま作成できることです。データはひとつ、利用はマルチ。究極の経費と時間の節約システムです。

御社の社内でカタログを作成する場合の労力はいかほどのものでしょうか。また外注先のデザイン会社の労力は生産性を維持できるでしょうか。 制作のスピードを今以上にアップできるでしょうか。 商品サイクルが短期化したり資源の国際価格が急変動する中で、経営全体にスピード化が求められています。本当にこのようなカタログの制作方法が妥当でしょうか?


カタログ制作には、商品カテゴリーの優先順、商品の優先順、訴求度の強弱、説明写真の大小などの『選択』と『集中』がとても大切です。
今までは印刷会社の初校カンプが始めてのビジュアル資料。はじめてみるビジュアルの姿。これでは訂正したくなります。商品変更や並びの変更になります。結局訂正の嵐でトータルのパフォーマンスが上がりません。Gshopは社内で負担なしにビジュアル大ラフが作成できます。


せっかく社内でビジュアルを作成したのなら、ストレートに印刷に反映したいものです。Gshopは完璧な連係プレーをします。さらに連携データがデザイン加筆訂正が可能なので、デザイン会社の腕の見せ所になります。商品選択や優先順はあらかじめ社内で選択チェック済みなので、イメージ的な校正だけになります。


従来のカタログ作成方法での、非効率の悪の元凶は校正です。 御社の事情を知らない印刷会社やデザイナーが作成したカンプを見て、御社からは訂正の嵐。何もわかっていない!!と怒ってみても、 そもそもデザイナーも印刷会社も御社の事情は知らないのですから。
これがいつまでも御社を校正の手間隙と非効率から開放せず、印刷工程のミスロスの要因になっていました。

Gshopカタログ会議では御社社内でカンプ~校正~訂正~再出力が簡単です。
商品入れ替え、写真入れ替え、ページ入れ替え・・・・簡単に操作できます。
さらにビジュアルでも(手間を増やさず)出来上がっています。
この完成データを印刷会社にわたしましょう。
そして印刷会社やデザイナーでは一切の文字入力を禁止するのです。 もしデザイナーが文字入力すると御社では校正の手間が増加してしまうのです。
目指すべきは完全原稿+校正ゼロです。Gshopカタログ会議なら実現可能です。

Gshopシリーズでは印刷会社バージョンを準備しており、御社でレイアウトしたカタログがそのままの商品情報、 そのままの頁、そのままの配置で印刷会社DTPシステム上で再現されます。今までの面倒なデータ受け渡しや校正の手間がありません。
印刷会社では商品データはそのままに美しいレイアウトにアレンジ整形『だけ』してもらいましょう。 商品の情報は連動したまま、より美しくアピール度の高いカタログに整形することが印刷会社の役目です。

※従来の自動組版は、御社の社内のデータ管理には一切手をつけず、印刷会社が『受け取ってから』の処理を自動化するだけでした。このため変更訂正には無力なシステムです。Gshopは御社のデータ管理にまず着手して、その後の流れは連携させるだけなのです。どちらがカイゼンの基本に忠実か一目瞭然です。


マーケティング,顧客管理,カタログ制作,ダイレクトメール
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最初から販促支援システムとして開発されたG-shopの機能を利用して、カタログ掲載コンテンツの優劣を分析することができます。 特に携帯用QRコードをカタログ商品の発注用窓口として利用する場合には、リアルタイムにカタログ企画の受注状況を分析することができます。
市場No.1企業を目指す御社のための、個客創出最適化システム『Gshop』です。顧客管理+分析+販促+データベースの完全装備で、市場競争での御社の未来を切り開く、『勝ち抜くソフトウェア』です。
ホームページ制作,システム開発,ネットショップ構築,印刷物自動組版,XMLデータ処理,カタログ自動組版のPITS。岐阜市弥生町4番地 TEL058-278-6190 FAX058-278-6191 About Us | Privacy Policy | Contact Us | ©2003 有限会社出版情報技術サービス